カビ予防や対策、掃除・除去方法につい

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玄関の網戸とネット

これで玄関が開け放ち、換気ができる!
「虫が入ってくるから玄関のドアが開けっ放しにできない」
「外から丸見えになるので長い時間はあけて置けない」
そんな悩みを解決してくれるのが玄関の網戸やネット。

玄関ネットの説明

新鮮な空気を家の中に入れることができ、下駄箱や靴のカビ対策にもなります。もちろん、家の中にたまった湿気も追い出すことができるため、そのほかの場所のカビ予防にもなります。
涼しい風が入ってくるので、春~夏、秋に湿度だけでなく室温も下げることができるとても便利品です。

網戸タイプ

持ち家の場合は網戸タイプがおすすめ!
色はグレーより黒のが透過性があります。
ワンタッチで開閉できるものや、横ロール式・縦ロール式のものなど最近は種類も豊富です

メリット(ネットタイプと比較したとき)
●強風でもたわまない。
●オーダーすればサイズがぴったり。
●取り外して丸洗いできるものもある。
●見た目がすっきり
デメリット(ネットタイプと比較したとき)
●外から見えやすい
●組み立てが少々手間がかかる
●価格が10000円前後
●はじめのきちんとした採寸が必要
おすすめ商品
●横引き戸、ドアタイプ
開閉がスムーズ。足元の引っかかりもすくないです。お年寄りや子供がいる方におすすめです。
ワンタッチで開閉できるタイプは、 ものによっては組み立てが少々大変です。

網戸 ☆風丸☆ 玄関網戸
価格:13165円(税込、送料無料)

ネットタイプ

アパートや借家の場合は取り外しがすぐできる簡易的なネットタイプがおすすめ!真ん中から出入りするタイプと、カーテンレールを取り付け、片側から出入りするタイプがあります。個人的には片側から出入りするタイプがおすすめです。使わないときは片方の端に寄せておくことができ、普段からつけっぱなしにもでき、邪魔になりません。

メリット(網戸タイプと比較したとき)
●網戸タイプに比べて安価。1000円代~4000円代
●ものによるが外から見えにくい加工がしてある
●必要ないときはネットを縛っておける
●ほとんどの玄関ドアに対応している
●取り付けが簡単
デメリット(網戸タイプと比較したとき)
●風が吹くと、カーテンのように揺れるため少し隙間ができる。
●突っ張り棒なのでひっかかると取れやすい
●磁石やマジックテープにごみがつき、くっつきが弱くなったりしやすい。
おすすめ商品
●片側開閉タイプ
片側開閉で、ドアが開けやすい。
カーテンレールになっているので不要なときは端にずらしておくことが可能。
アパート住まいの我が家はこちらを愛用。とても快適です。
●真ん中から出入りできるタイプ
使用しないときは折りたためてコンパクトにしまっておくことができます